介護王にオレはなる!(仮)

アラフィフ男の異業種からの挑戦

ルイボスティーが苦手な方へ。グリーンルイボスティー飲んでみた。

グリーンルイボスティーのレビュー

『ルイボスファクトリー グリーンルイボスティー(タグ紐なし 2g×105包)』を実際に飲んでみて感じた魅力を、いくつかのポイントに分けて詳しくまとめました。

​1. 驚くほどの「すっきり感」とクセのない美味しさ

​一般的なルイボスティー(レッドルイボス)といえば、特有の深みや少し独特な甘い香り、時に好みが分かれる風味が特徴ですが、この「グリーンルイボスティー」は全くの別物でした。

発酵させずに乾燥させているため、一口飲むと、まるで緑茶を思わせるような、非常に爽やかでみずみずしい味わいが広がります。ルイボス特有のクセや渋みがほとんどなく、後味が驚くほどすっきりしているので、食事の味を邪魔しません。毎日の水分補給として、飽きずにゴクゴク飲める仕上がりになっています。

​2. 毎日続けたくなる「優れた栄養価」への期待

​グリーンルイボスティーは、成分の面でも非常に魅力的です。未発酵であるおかげで、ルイボス特有のポリフェノールである「アスパラチン」などの有用成分が、通常のレッドルイボスよりも豊富に含まれていると言われています。

年齢を重ねるごとに気になり始める健康維持や、毎日のどんより感をすっきりさせたい体調管理の面でも、この一杯が心強い味方になってくれます。ノンカフェインなので、夜寝る前のリラックスタイムにも、胃に負担をかけることなく安心して飲めるのが嬉しいポイントです。

​3. 圧倒的なコスパと「タグ紐なし」の手軽さ

​「2g×105包」という大容量は、デイリーユースに最適です。1包あたりにたっぷり2gの茶葉が入っているため、マグカップだけでなく、1リットル程度のケトルでまとめて 煮出しても、しっかりと風味豊かなお茶が作れます。

また、「タグ紐なし」という仕様が非常に実用的です。ゴミも最小限に抑えられます。 毎日のルーティンとしてお茶を淹れる身としては、この「ちょっとした手間のなさ」が、長く続けられる大きな理由になります。

総評

『ルイボスファクトリー グリーンルイボスティー』は「健康のために体に良いものを摂りたいけれど、美味しさや手軽さも妥協したくない」という方に、まさにぴったりのお茶です。

緑茶のような爽やかさの中に、ほんのりとした自然の甘みが感じられ、ホットでもアイスでも一年中楽しめます。105包という大容量でコストパフォーマンスも抜群なので、これからの健康的な生活習慣のパートナーとして、ぜひ常備しておきたいと思える大満足のお茶です。

 

夜勤中に仮眠をとりたい為、お茶を飲みたい時はノンカフェインの麦茶一択でした。

ですが、麦茶はあまり好きではなく・・・。かと言ってレッドルイボスは独特の味が・・・。

そんな時にamazonで見つけました。

僕は1リットルの沸騰させたお湯にティーバッグを一つ入れて

10分ほど煮出して粗熱をとったあとに冷水筒に入れて

冷蔵庫で冷やして飲んでます。

煮出すとより成分が抽出されるのか色が茶色になります。水出しも試してみましたが緑茶のようなスッキリ感はあるものの、味が薄いように感じました。

出勤する時は500mlのマイボトルに入れて持ち歩いています。

パッケージ

作り方の説明

1リットルのお湯に、1包入れて弱火で10分煮出した状態

1リットルの水に、2包入れて冷蔵庫で16時間、水出しした状態